とまあ、とりあえず今のところはこれだけあるみたい。
何でこんなバカみたいに規格が溢れてるのか・・・。
で、実際選ぶときにはこちらを参考に。
次に一覧で比べてみて。
しかしこの乱立ぶりは消費者を舐めてるとしか思えん。
もしくは業界関係者のバカさ加減が浮き彫りになってるんだろうか?
誰か何とかしてよ!
”+”と”ー”にどれだけの違いがあるんだ?!
そーいえばメモリーカードもそうだったな。
おんなじような大きさのおんなじような容量のカード、なんで6種類も7種類もあるんだ?!
他の機器で使い回しできないよ!
消費者をバカにするのもいー加減にしてほしい!
特にソニー!
アンタちょっとやりすぎ!
中途半端な独自規格作って消費者振り回しすぎ!
ATRAC3plus、Hi-MD、OpenMG、UMD、メモリースティック、SACD、モバイルムービー、クリエMP4、MICROMV・・・枚挙に暇がない。
そう言えばDVD+R/RWって元々ソニーとフィリップスの独自規格なんだよな。
あ、そうそう。
Hi-FDってのもあった。
200MBのフロッピー(^^;)。
ソニー本社では当然使ってるんですよね?
昔は汚れなきソニー信者だったけど、もう騙されませんよ。
いい加減こっちも賢くならないとね。
最後っ屁。
投稿者 jizo : 2004年10月04日 02:58 | トラックバック (0)
本文と全く関係のない内容、かつ広告の書き込みがありましたので削除しました。
Posted by: jizo : 2006年03月30日 21:00