裁判所から本物の督促状 振り込め詐欺、さらに巧妙化 - asahi.com : 社会
<前略>覚えがないのに突然、裁判所から正式な督促状が届く??。「振り込め詐欺」の手口がエスカレートし、簡易裁判所にうその申し立てをして、法律にのっとった「支払い督促」や「少額訴訟」の制度を悪用するケースが出始めた。単なる架空請求は放っておけばいいが、裁判所の手続きが悪用された場合、きちんと対処しないと財産を差し押さえられる可能性もある。法務省や国民生活センターなどはホームページで手口を公開し、被害防止に乗り出した。<後略>
もう内容を伝えるのもめんどい。
つかアホらしい。
もっと別のところにエネルギー使えよ。>犯罪者
こういう何の意味もない非生産的なことやってるから、どんどん日本の未来が閉じていっちゃうんだよ。
朝日も生真面目に
<前略>こうした悪質な振り込め詐欺に対処するには、(1)書類の送付元が「裁判所」の場合、身に覚えがなくても本物かどうか確認する(2)書類に書かれた電話番号にかけると悪質な業者に番号を記録される恐れがあるため、裁判所の番号を確かめて電話する(3)正式な書類とわかったら2週間以内に裁判所に「督促異議の申し立て」をするなど法的対応を取る−−などの必要がある。<後略>
・・・なんてコメントしてんじゃねーよ。
マスコミがそんな生温いこと言ってるから犯罪者の罪の意識が薄くなるんだよ。
というか家庭や地域や社会全体の善悪の基準が曖昧になりすぎてるから、こんな知能犯バカがウジャウジャ湧いてくるんだろーが!
ある種クラッカーと同じで、よく言えば、法や制度の「落とし穴」を指摘してくれてるわけですけどね。
でもねえ・・・って感じ。
俺ん家に届いたら、取りあえずブログのネタにしますが(^^;)。