20分以上ある講演です(フラッシュ)。
聞き慣れない用語がいくつか出てくるはずです。
ある人には退屈かもわかりません。
・・・でも、それでも是非このフラッシュを最後まで見てください。
お願いします。
僕が何故「著作権」にここまで粘着しているのか、何故、「著作権管理団体のJASRAC」を目の敵にしているのか、その理由のほとんどがここで語られています。
ウォルト・ディズニーを例にとって。
ビル・ゲイツを例にとって。
シンプソンズを例にとって。
「著作権」の変遷と変質、そして現状と未来における問題点をするどく指摘しています。
僕はできるだけ多くの方に、このフラッシュを見てほしいと思ってます。
一見、自由そのものに見える僕たちの創作活動が、いかに既得権益勢力にコントロールされ、制限されているのか、再認識させてくれると思います。
このフラッシュにはポーズやら早送り、巻き戻し機能がついています。
是非、ゆっくりとご自分のペースでご覧ください。
「創造性へのコントロール」
これだけは、僕は絶対に許せないのです。