一瞬、目を疑いましたよ。
「激似」と言うか、Shuffleそのままじゃないですか(^^;)。
ITmedia ライフスタイル:22グラムでFM付き、iPod shuffle激似の「Super shuffle」が、台湾から
まあそれだけ人気あるんだろうね・・・Shuffle。
にしてもパワーありすぎだよ。
中華人民。
こんな短い時間でああいうものをパッと作って、パッと売ってしまえるってのがちょっと驚き(あ、これから売るんだっけ?)。
でもそう言えば日本も、20年くらい前まではコピー商品溢れまくりでしたな(^^;)。
+αくっつけて、真似て製品作るのって、日本のお家芸だったのにね。
今では役回りが変わったか?!
香港ではこんな企業も出て来てるみたいだし・・・。
「iPodゴロ」ついに登場か--香港企業、特許権侵害を理由に分け前を要求 - CNET Japan
cnetがこういうタイトルつけて発表するってのもちょっと珍しい。
バイクやスクーターのあまりにも速く良くできたコピーが出回ることにに手を焼いてHONDAがついにコピーメーカを下請け会社にしちゃったというくらいだからネェ、、
Posted by: 重田光雄 : 2005年03月13日 09:03バイク・スクーターのコピー製品登場の速さ、技術に手を焼いたHONDAがついに下請け会社にしてしまうほどだからネェ、、
HONGDAとかですか(^^;)?
僕個人的にはコピー品て言うのは、オリジナルに愛情があれば許されることだと思うんですよね。
そっくりコピーした粗悪品で大儲けしようなんて輩は問題外ですが。
大体、「模倣する」行為がなければ、技術や芸術がここまで発展したとはとても思えないのですよ。
音楽でもそうですよね?
敬愛する好きなバンドの曲をコピーすることで実力がどんどん上がっていく・・・ウチのバンド以外は(^^;)。
だから、視野を広げて全体としてみたときに、アマチュアのコピー活動まで取り締まるJASRACみたいな著作権ゴロとか特許ゴロってホント許せないんですよね。
http://www.jizo.net/mt/archives/000018.html
Posted by: jizo : 2005年03月13日 20:24