昨日「戦国自衛隊1549」の記事を書いたら早速コメント書いてくれた人がいて、その人のブログを覗いてみたんだけど・・・思わずのけぞってしまったよ。
すごい!
ブログ自体が「戦国自衛隊」をテーマにしてるの(^^;)。
いやあ、負けましたって感じ。
つーか「戦国自衛隊」に対するこの人の激しく優しい「愛」を感じましたよ。
記事の内容も僕が知らなかったことや、なるほど〜そうだよな〜と納得・同意することがいっぱい載っててとても面白かった。
いやあ、愛だよなあ・・・愛。
そう思いましたよ。
1549にも、スタッフや関係者の愛が詰まってたら、少なくともこんな映画にはならなかったんだろうなあと。
あう…こんなところに書いていただいてしごく恐縮です。読んで頂いて、ありがとうございます。
なんだかすごく恥ずかしいです…(笑)。
第三者EYEから見ると…愛、入ってますか……そうですか……(恥)
1549は原作者が全く愛が無いので仕方が無いですよね(笑)
Posted by: 桜丸 : 2005年07月04日 20:21 「入ってる」か「入ってない」かってのは非常に重要な問題ですよ。
映画に限りませんけど。
「入ってる」ものに対して人は感動するんだと思います。
僕が桜丸さんのサイトに感動したように(^^;)。