2005年06月29日

スゲイ。愛に溢れてるよ。このサイト。

 昨日「戦国自衛隊1549」の記事を書いたら早速コメント書いてくれた人がいて、その人のブログを覗いてみたんだけど・・・思わずのけぞってしまったよ。
 すごい!
 ブログ自体が「戦国自衛隊」をテーマにしてるの(^^;)。
 いやあ、負けましたって感じ。
 つーか「戦国自衛隊」に対するこの人の激しく優しい「愛」を感じましたよ。
 記事の内容も僕が知らなかったことや、なるほど〜そうだよな〜と納得・同意することがいっぱい載っててとても面白かった。
 いやあ、愛だよなあ・・・愛。
 そう思いましたよ。
 1549にも、スタッフや関係者の愛が詰まってたら、少なくともこんな映画にはならなかったんだろうなあと。

戦自語り -Talking of 戦国自衛隊-

投稿者 jizo : 2005年06月29日 02:36 | トラックバック (0)
コメント

あう…こんなところに書いていただいてしごく恐縮です。読んで頂いて、ありがとうございます。
なんだかすごく恥ずかしいです…(笑)。
第三者EYEから見ると…愛、入ってますか……そうですか……(恥)

1549は原作者が全く愛が無いので仕方が無いですよね(笑)

Posted by: 桜丸 : 2005年07月04日 20:21

 「入ってる」か「入ってない」かってのは非常に重要な問題ですよ。
 映画に限りませんけど。
 「入ってる」ものに対して人は感動するんだと思います。
 僕が桜丸さんのサイトに感動したように(^^;)。 

Posted by: jizo : 2005年07月04日 23:22
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