2005年08月04日

国内の配信業者(レコード会社、著作権ゴロ)は情けなさ過ぎ。

iTMS以外の配信サービスが、一部の楽曲をiTMSと同価格に値下げ

<前略>音楽配信各社、一部の楽曲をiTMSと同価格に値下げ
−オリコン、Moraなどが一部の曲を1曲150/200円に
 音楽配信サイト「iTunes Music Store(iTMS)」が4日に日本国内でのサービスを開始したことに伴い、同サービスと協力している一部のレコード会社は配信楽曲の料金改定の方針を提示。これに連動し、iTMS以外の配信サービスを展開している各社では、同レーベルの楽曲の値下げされた。なお、iTMSでは100万曲の登録楽曲の内、90%の曲が150円、10%が200円で販売されている。、<後略>


 結局黒船が来ないと何もしないんじゃないか。
 消費者を騙せるだけ騙してぼったくるだけぼったくりやがって。
 挙げ句に格好悪い値下げ。
 これが今までの音楽業界のやり方なんだろうな。
 よくわかった。
 &早く消えてね(はあ〜と)。
 

投稿者 jizo : 2005年08月04日 18:38 | トラックバック (0)
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