まあおそらく年代とか場所とかまちまちで、その中の選りすぐった品々(^^;)を持ち寄ったんだろうけど。
それにしても・・・って言うのが正直な感想。
「緑化」にはただただ唖然です(^^;)。
日本も60〜70年代って似たような状況だったんだろうなあ。
一応日頃から食には気をつけていて、中国野菜はもちろん加工食品も食べないようにしているんだけど、どうしてもその限界ってのはあるみたい。
先日、家からちょっと離れている業務用スーパーに行って来たんだけど、置いてある食材にびっくりした。
業務用だけあって、確かにどの品も量が多くてビックリする程安いんだけど、そのほぼ9割が中国産。
国内産の食材なんて皆無だったなあ。
コスト削減が外食産業の命であるのはわかるんだけど・・・どうも腑に落ちないよ。
結論としては、外食はなるべく控えた方がよろしい、ということでしょうか。