2007年04月18日

「責任逃れのテレビ朝日」と「日本の恥さらし山口系暴力団」は目障り。

長崎市長銃撃 テレ朝に犯行予告?:社会:スポーツ報知

<前略> 城尾容疑者の名前が差出人として書かれた郵便物3通が17日、テレビ朝日(東京・港区)のニュース番組「報道ステーション」あてに届いていたことが分かった。
 封筒の表面には、太字のペンの手書きで「テレビ朝日 報道ステーション御中」とあて名が記され、裏面は長崎市内の住所と「城尾哲弥」と差出人名が書かれていた。郵便物には、A4判の封筒2通と定型の封筒1通。長崎中央郵便局の消印で、いずれも4月15日付だった。この日の午前に同局に届き、同日夕、開封されたという。
 中身は、4枚の紙に書かれた、伊藤市長を告発しているとみられる直筆の文書と、告発内容に関する資料、カセットテープなど。「報ステ」では番組冒頭で城尾容疑者からの直筆の手紙を「犯行声明文」とテロップを付けて紹介した。
 しかし、放送を見た視聴者から「犯行声明が届いたなら、未然に事件を防げなかったのか」「なぜ警察に届けなかったのか」などの苦情や質問が同局に殺到。番組後半部で古舘伊知郎キャスター(52)が「一部、ナレーションで『犯行声明』として、誤解を生んでご迷惑をおかけしました」と異例の訂正、謝罪を行った。テロップも「市長糾弾の手紙」と変更して、再度、城尾容疑者の手紙を紹介。古舘キャスターは「郵便物が届いたのは“夜”でありました。さらに市長の銃撃は一切触れられていない。そして物理的に動くことができなかった」と「犯行声明」であることを否定し、釈明した。
 同局広報部では「午後9時のニュースを見て容疑者の名前を知った。その名前から本日届いた封書の差出人と同じだと気づき、中を見たところ、市長を告発していると見受けられる内容だった」とコメント。テロップ変更のいきさつについては「手紙を一見したところ『犯行声明』の印象を受けましたが、詳細を読み込んでいくと、犯行につながる文言は一切なかった」とした。郵送された封書、テープの詳細を公表するかについては、中身を総合的に精査、判断して決めたいとしている。<後略>


東京新聞:【関連】取材直前乾いた銃声 事務所前凶行『捕まえて』悲鳴も:社会(TOKYO Web)

<前略>容疑者テレ朝に告発文郵送
 伊藤一長・長崎市長銃撃事件で逮捕された城尾哲弥容疑者(59)が出したとみられる告発文三通が届いたテレビ朝日(東京)広報部は十七日夜、「市長を告発した内容だったが、今回の犯行につながるような文言はなかった」としている。
 同社によると、届いたのはA4判の封筒二通と定形の封筒一通。いずれもあて名は「テレビ朝日報道ステーション御中」で差出人として城尾哲弥と書かれていた。十五日の長崎中央郵便局の消印があった。告発文とともにカセットテープ数本と関連資料も入っていた。
 告発文の冒頭には「私、城尾哲弥はここに真実を書いて自分の事は責任を取ります。伊藤市長を許せない」などとあり、後段は同市の公共工事などについて糾弾する内容だった。
 三通はいずれも十七日午前、「報道ステーション」スタッフ室に届き、夕方スタッフが開封したが、告発文と考えて保管。午後九時に伊藤市長銃撃の容疑者逮捕のニュースで容疑者の名前を知り、差出人と一致していたことから、あらためて内容を確認。同番組で封筒を示しながら報道した。<後略>


 「午前」に届いたって言ってるのになんで「夜」って見え透いた嘘つくんだ?
 郵便屋は夜に配達してるのか?
 それで長崎市長選でハプニングを期待してカメラをずっと構えてたのか?
 虫酸が走る。
 警察に報告しておけば、もしかしたら市長も死なずに済んだかもしれないのに。
 「犯行声明」とまで言っておいて全文公開しないのはテレビ朝日側に不利な点が出てくるからではないのか?
 頭の弱さと汚さは流石にマスゴミと呼ばれるだけのことはあるよ。
 鉄砲打つしか能のないクズヤクザとレベル的には一緒。

投稿者 jizo : 2007年04月18日 11:53 | トラックバック (0)
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