<全文>「中国軍が群衆に発砲」
フランスのルモンド紙は21日、チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世が、「中国軍が今月18日にチベット人の群衆に発砲し、140人が死亡した可能性がある」と語ったと報じました。
これは、21日発売のルモンド紙がダライ・ラマの単独インタビューでの発言として報じたものです。
それによりますと、ダライ・ラマは、「今月18日にチベット東部のカム地区で、中国軍がチベット人の群衆に発砲した。数字は確認する必要があるが、140人のチベット人が殺害された可能性がある」と述べたということです。
ダライ・ラマは23日までの予定でフランスを訪問中ですが、目的は「宗教的なもの」だとして、これまで中国政府への批判をしていませんでした。
一方、ダライ・ラマ側は今回の報道を受けて、「ダライ・ラマは犠牲者の数には言及していない」と声明を発表しています。(22日03:18)
mixiの方でタイトル見て
この件に関するブログだろうなーと思ってきたらやっぱり(笑)
やりかねんもんね。
何が平和の祭典なんだか。
中国国民にはいい人沢山いるけど、
topは相変わらずの厚顔だよねぇ。
なんでこの国にうちらの首相は謙るんだ。
国民の多くが望んでないと思うのだけど。
この問題とともに今朝気になったのは銚子の市立病院の話。
医師不足もくだらんtopの「勢力拡大」のために
作り上げられたものだ。
利権を気にしないいい医者も沢山いるのに、どうしてこうも大事なところのtopが駄目になるのかね。
金と権力は人間を狂わしていくのは事実だ。
Posted by: saori : 2008年08月22日 09:29 しかも問題なのはそのTOP同士が裏で繋がってたりするんだよな。
金と権力を上の方だけで回しあってる。