腐りきってるauに見切りをつけて、My割りの縛りが切れるタイミングを見計らった上で、慎重にSoftBankMobileにMNPで鞍替えしてみた。
DoCoMoと最後まで迷ってたんだが、俺、基本的にメールと通話とジョルダンサイトだけあればそれで事足りるもんで。
結局、DoCoMoの高機能な端末に高い金払いたくなかったのでSoftBankにした。
エリア・・・というか、電波の質についてはauの800MHzに比べるとSoftBankの2GHzは確かにアレなんだけど、都市部で生活するならそんなに不便ないし、auみたいに逆にどこにいても電話がかかってくるとか、電話から逃げられない、ってのは避けたいなあと(^^;)。
あと、せっかくなので今しか入れないブループランバリューSに加入してみた。
端末を一括で30,000円ちょっとで支払ったので、2年間は毎月2,100円分の無料通話がついて月々1,161円。
その後はずっと・・・同じく毎月2,100円分の無料通話がついて1,791円。
端末も100gそこそこの軽いやつだし。
まあこんな感じが・・・自分にはちょうどいい気がする。
ただ・・・4年間もお世話になったA5404Sにサヨナラ言うのは・・・やっぱ辛いけどね。
現実逃避の意味も込めてヤッターマンネタをもうひとつ。
とゆーか、ニコ動に新ヤッターマンのオープニングがアップされたってだけの話なんだけど。
で、旧バージョンの山本正之版がこっち。
音楽の話って基本的に比較できないんだよねえ。
主観として好きか嫌いかってだけのことだから。
で、僕的にはどうかと言われると・・・これは間違いなく山本版だと。
やっぱし。
アレンジの作り込みが今聞いてもハンパじゃない。
参考程度に旧ヤッターマンの後期オープニングも紹介。
これもいいんだよね。
一時期カラオケで歌いまくってたw
しかししかし。
やはりタイムボカンシリーズで一番かっこいいオープニングはこれだったりする。
僕的ベスト1の曲です。
作品自体もサイコーに面白かった。
番組の中の奇人変人コーナーで、毎週弟と一緒に呼吸困難になるほど笑い苦しんでた。
おまけに旧ヤッターマンと同じくキャラデザが天野氏でメカニックが大河原氏。
面白くないわけがない。
新ヤッターマンはヤットデタマンを超えるか?!
・・・なんてまあ別に40に手が届くようなオッサンが熱くなるような話でもないんだけど。
現実に戻るとアレだよ・・・今日も徹夜っぽい流れにorz...。
「ヤッターマン」主題歌を巡る裏話を山本正之が明かす! :にゅーあきばどっとこむ
そう言えば山本正之はどうなったんだろうと思っていたら・・・裏で色々あったみたいですな(^^;)。
すでに山本氏の日記が削除されていたので、2ちゃんに流れていたログを以下に引用。
「ヤッターマン」についてファンのみなさまに報告
話しは21年前に遡ります。1986年11月20日、アメリカ合衆国テキサス州ヒューストンNASAを、私と、私の親友・諏訪道彦君は、ワクワクと探訪しておりました。諏訪君(以後・すわくん)と私の出会いは「ロボタン」というアニメでした。そのEDの作詞を私が担当し、そのプロデユーサーが、すわくんでした。
二人は同じ愛知県、しかも同じ三河人同志、すぐにうちとけ、ドラゴンズ話しにも花が咲き、すわくんは新しいアニメのグッズができればすぐに中野の我が家を訪れ、トレードマークのジュラルミンのケースからテレカなどを出してはニコニコしておりました。そのうち私が1ヶ月の間、アメリカに渡ることが決まり、当然得意の三河弁で「どうだん、あんたもアメリカにいきゃへんかん?」
とすわくんを誘いました。答えはもちろん、「いくいく、いっしょんいこまい」でした。そして、私は一足先にニューヨークに入り、後から来米したすわくんと、肩組み腕組み、アメリカ大陸横断の旅に出るのでした。
ニューヨークをアムトラックで出発して、フィラデルフィア、ワシントン、国内線で冒頭のヒューストン、そしてディスティネーションは、カントリーウエスタンの町ナシュビル。最後にニューヨークに戻る飛行機の窓から見た摩天楼の夜景は、この世のものとは思えなかった。
そして21年が経ち、そのすわくんから電話が来た。「ひさしぶりに、山本さんとお仕事できます!」って。
それがこの度の読売テレビ・タツノコプロ制作の「ヤッターマン」、という、ちょっと長い前振りでした。
いろいろな不安や疑問が、歌手・山本正之のファンのみなさまに、今、存在しているかもしれません。
ここに、その、みなさまの気持ちを大切にした、新作「ヤッターマン」の、始動からここまでの、報告をいたします。シークレット期間が明けたので(笑)。
最初の会議。読売テレビから劇伴音楽の制作と主題歌の使用を依頼される。ただし、劇伴音楽は私と神保正明先生の他に、新しい若い音楽家の導入を発案される。これについては私もある程度の同感を持っていたので、了承する。細かい振り分けについては後日。主題歌は、「使用」である。
つまり、あのオリジナルの「ヤッターマンの歌」を、歌手を変えて、新たに録音したいとのこと。これについても、私はある程度の同感を持っていたし、読売テレビ側の「歌手も、新しい、若い人、たとえばアイドルなどを起用して、ヤッターマンをまだ知らない、現役の高校生や、いやもっと、小学生、こどもたち、を虜にしたい」という熱意も伝わり、私は、私の、命の次の次、くらいに大切な、この「ヤッターマンの歌」を、他者に委ねることを、快諾した。
しかしこの時、もうひとつの別の提案も発表される。「ヤッターマンの歌」は第一期、9話まで。
その後は、誰の作品によるものかは未定という。私、確認、「では10話から後は山本正之以外の作家が作った主題歌が流れるのですか?」、読売テレビ「そうです。」。私ひとこと、「このお話し、成立しません。」、しばらく、意見の交換があったあと、テレビ側「わかりました、最後まで山本正之の作品でいきましょう、新曲を作っていただくか、もしくは、ヤッターマンの歌、をクールごとに歌手を変えて。」、
そして私は了承。
尚、EDについては、極初の段階から、山本正之は無関係、ということ。しかし納得。みなさまもご存知のように、近今のテレビアニメ、主題歌は切り売りである。入札に近いセールで、制作費の一端を賄うのは、しかたがないし理解する。誰かステキな歌手が、笑い夢見たアニメのあと心地を、すっと普段に戻してくれたら、それでいい。と、想気を放した。、ここで会議終了。そして知らされたこと、実は、すわくんはチーフプロデューサーであって、実務は若い社員が担当し、すわくんはそれを監修しつつ、私との連絡に奮働すると。
二度目の総合音楽会議。この日の前日、インターネットに「ヤッターマン主題歌を歌いたい有名人募集!」の記事が載る。もちろん私は全く関与したらず。このデリカシーの無さに憤り、会議の席上で抗議。
しかし記事は掲載されてしまったもの、戻しようが無い。つまり、単なる抗議。そして、その歌手の、いつのまにか作られていたデモCDを聞く。「えええええ、え?」が、その時の感想。アコースティックギターの演奏に乗って、「ワンとほえりゃー」が流れる。歌声は力強くて可愛くもある、が、ところどころメロディーが間違っている。「メロ、まちがってますね」と私、「ええ、なおします」と、現場プロデューサー。
このデモテープの歌手、ロックバンドとしてデビューし、大ヒットしてスターになった年が丁度1977年のヤッターマンの年であり、「ヤッターマン」には特に強い思い入れがあるとのこと。
「この歌手でいこうと思います。」と、現場プロデューサー。、あれ?、若い世代を虜にするんじゃなかったの?77年デビューだったら私とほとんど同じくらいですよね。、現場プロデューサー「かねてから山本さんがおっしゃっているように、オールドなファンにも注目していただきたいので」。
、あれあれ?んんんんんーーー、まあ、いろいろ事情があるのでしょう。また、当社ベラ・ボーエンタテインメントに、入札に参加する予算があるはずもないし、始めから入札のお誘いも無かったし、ね。
さて、この日聴いたこのデモテープを、私は、本当に、デモテープ、だと、思い込んでいたのでした。
続いて、BGMを手伝っていただく「若い音楽家」のデモを渡される。私としては、是非弟子藤原に、と考えていたが、これも、もう決定されていた。万事がこういうやり方なのだな、と、この時初めて気づく。
が、しかし、このデモ、自宅仕事場に帰り、聞いてみると、結構良い。特にブラスの音と、リズム体の動かし方、きれいなやさしい音色の選び方、藤原に並ぶくらいに、なかなか良い。即、すわくんに電話する。「もう決まってることだろうけども、この人でOK、だでね。」、この劇伴音楽の割り振りは、神保正明先生と会議を持ち、最終的に、次のように決める。
正義のヤッターマン部門Aグループは、昔通り神保正明が作曲編曲(アフレコディレクターから来たメニューにはたくさんの昔の楽曲の再録音が指定されていた)。、三悪の部門Bグループは、これまた昔通り山本が。そして情景、心理、戦闘などのCグループは、これまたこれまた昔通り、神保、山本が半分ずつ。だが、ここで昔とちがうところは、山本の担当曲の編曲は、おおざっぱな組み合わせのマスターリズムを私が書き、あとは全て、新参加の深澤秀行氏にお願いした。
そして三度目の会議。これは会議というよりも、顔合わせ。私は、新中野の神保先生のお宅に寄り、
大切な彼のスコアを預かって、もちろん自分の作品のマスターリズムも抱えて、新宿のとあるホテルのラウンジに行く。そこで深澤氏と対面。好感。全部のスコアを渡す。彼の仕事は、私の作品の編曲と、神保先生の作品の微調整と、全曲のマニュピレイション(打ち込み)。少しの打ち合わせ。少しの歓談。
会議終了。いい気持ち。
そしてその数日後、悲しい事態が発覚する。
新宿の夜、こじゃれたイタリアンレストランで、私とすわくんは、あさりのリングィーネや、イカのスパゲティを「うまいねえー、ふんとにうまいねえ」とのたまいながら、シチリアの赤ワインをいただいていた。そのシチリアの、赤が、白に変わる頃、ふと、私が言った。
「そういえば、OPENING、どうなっとる?」「え?どうって、ちゃんとやっとるみたいですよ」「ええ?やっとるの?」「はい、やっとります。」私はすでに業界では古い世代に入る作家である。それだからそれなりの、仕事の仕方の不文律がある。それは私だけではなく、この世代の作家みんなが、持ち合わせているはずのものである。私はすわくんに閑言した。「歌を録るということは、まず、担当(ディレクター)が、歌い手を作家に紹介し、歌い手が作家に挨拶し、作家もこれに応えて挨拶し、この三者に加えて諸々のスタッフの都合を整え、スタジオをキープし、連絡をし、関係者全員の中で、和気あいあいと、楽しく、そして厳しく、行われるもの。」と。確かに、今はちがうらしい。現場プロデユーサーひとりの判断で自由に録音し、完成、だそうだ。しかし、モノは「ヤッターマンの歌」である。
今これを読んでいる、キミ、あなた、が愛して止まない、正義の愛唱歌、「ヤッターマンの歌」である。
結局、まに、あわなかった。
正確に数えて4日後、深澤氏作業の劇伴録りスタジオに出向き、そこで、現場プロデューサーより、
2008年1月14日放送の、新作アニメ「ヤッターマン」のオープニング主題歌を聞き受ける。それは、あの時、私がデモテープと思い込んでいた、あの録音物の、メロディーのまちがったところが直された、もの、。だった。
「もう放送にまにあいません。これでいきますので。」その声に落胆し、私は、無理に笑顔を作って、スタジオに背を向けた。
積もり始めた落ち葉の歩道を、時々空を見上げて、千歳船橋の駅まで、私は歩いた。30年の時を経て、またヤッターマンが、ファンのみなさまに届けられる、そこだけを、喜び、勇んでいた。誰が歌ってもいい、ドロンボーが、またブラウン管、いや、液晶やプラズマの画面で大暴れするんだ、と。
そこに、魔がさ刺していた。失敗をしたのは、むしろ、私だ。迂闊だった私だ。そう後悔させて、このオープニングは、世に出る。もしかしたら、ものすごく好評かもしれない。現在を知る若手の腕利きプロデューサーが完成させたのだ。私の目に何かのマスクがかかっているのであろう。そう自戒させて、このオープニングが、世に出る。私の悲壮の終結は、「もうヤッターマンは、切り捨てよう」、とまで、落ちた。そして以降、読売テレビ制作側からの電話に、私が出ることは無かった。
しかし、すわくんが、私のこの自棄を、止めてくれた。あの、ヒューストンのNASAに着くまで、ホビー空港から乗ったタクシーの、フロントガラスの弾痕に恐れながらも、宇宙の始点への憧れを、共に望んだ、すわくんが、一生懸命になってくれた。「次までに、もっと会って、もっと話して、もっと考えて、もっともっと、ヤッターマンを愛します。」私は、邪気を払った。「もう一度考えよう、これからを、考えよう、ファンのみなさまの心を、考えよう。」、と。
タイムボカンの、ファンのみなさま、どうぞ、たくさんのご意見を読売テレビに寄せてください。叱咤も、激励も、自由に送ってください。タイムボカンシリーズは、ファンがつくるテレビアニメーションであります。
想えば三ヶ月以上に渡って極秘とされてきた、このヤッターマン情報、やっとみなさまに報告できました。
これで持病のストレス性不整脈から開放されるぞ、ヤッターーー!、
アチョーーー! ホヨホヨホヨホヨッ!!
asahi.com:復活ヤッターマン 声優会見「見ないとスカポンタンよ」 - コミミ口コミ
復活ヤッターマン 声優会見「見ないとスカポンタンよ」
来年1月、30年ぶりに復活するアニメ「ヤッターマン」の声優陣が決まった。ドロンジョ役に再び起用されたベテラン小原乃梨子さんは会見で、「見ないとスカポンタンよ」とにこやかにあいさつした。(アサヒ・コム編集部)
おもちゃ屋の息子ガンちゃんと電器店の娘アイちゃんが、ヤッターマン1号、2号に変身。謎のお宝「ドクロリング」を狙って悪事をはたらく「ドロンボー」一味のドロンジョ、ボヤッキー、トンズラーをこらしめる。
ドロンジョ役は小原さん、ボヤッキー役は八奈見乗児さん、トンズラー役はたてかべ和也さん。「ヤッターマン」を含む「タイムボカン」シリーズ過去8作でも悪玉トリオを演じ、主役を食う人気を誇ってきた。
70代となった3人を代表し、14日に東京都内で開かれた会見に出席した小原さんは、「昨日まで演じていたような気分ですから、『復活』といっても特別な意気込みはありません。ただただうれしいだけ」。
ヤッターマン1号役は吉野裕行さん。「子供のころ見た作品を自分がやるというのは、うれしいと同時に責任重大」。2号役の伊藤静さんは「私は再放送で見た世代。今回の作品も、今の子供たちが大人になった時『懐かしいな』と思ってもらえるものにしたい」。
「ボカン」シリーズの名ナレーターだった富山敬さん(95年死去)に代わり、ナレーターを務めるのは山寺宏一さん。「富山さんの良さも踏襲しつつ、新たなスタイルを作っていきたい。ベテラン陣はみなさんお元気ですごいです。ビビっています」
小原さんは「本番でアドリブが飛び交うのがこのシリーズの持ち味。2回目の収録からは、若い方からもアドリブが出た。私は、世代差は感じておりません」。
放映は1月14日から、日本テレビ系で月曜夜7時。製作する読売テレビの永井幸治プロデューサーは「ゴールデンタイムのアニメ枠は最近、視聴率的には厳しい数字が続いているが、知名度の高いこの作品で親子で一緒に楽しめる時間にしたい」と意気込みを語った。
jizo.net: 「ど〜れおしおきだべぇ〜」が30年ぶりに復活するらしい。
悪玉トリオとドクロベエが30年前のオリジナルの声優陣だったよorz...。
小原乃梨子 72歳
八奈見乗児 76歳
たてかべ和也 73歳
滝口順平 76歳
これってすごいw
ちょっと感動した。
あの声色をおばあちゃん(失礼!)がやってるなんて!!
マジですごいと思う。
確かに昔と比べると三人の会話のテンポがイマイチのような気もしたが、それでも彼らのコンビネーションの良さは伝わってくる。
さすがだ。
当時を知ってるオッサンやオバハンが「懐かしさ」という意味で感動しないわけがない。
つーか基本的に番組の作り方は昔と一緒。
ほとんど30年前の番組をそのまま踏襲してた。
目立つ違いは、ドクロストンがドクロリングに変わってたのと、エンディングが昔は悪玉トリオの歌だったのが、全然関係ない今風な流行曲になってたこと、それとナレーションが富山敬じゃなくて山寺に変わったぐらいか(まあこれは仕方ないけど)。
かなり往年のヤッターマンファンを意識した番組作りになっていた気がする。
逆に考えると今のアニメ業界ってそこまで追いつめられてるのかもしれないね。
もっというと、ここまで忠実にオリジナルを再現するのなら、わざわざ新作にする必要なんかあったのかって気にもなってしまう。
実に天の邪鬼な気持ちだけれどもw
オッサンとしては今日の第1回目の放送は感動の一言で、個人的によかったんだけど、冷静に考えると色んな意味でこの番組、「2クール持つだろうか?」って心配になる。
業界的にはあれかな。
来年の深キョンの実写版まで話題が持てばいいって感じか。
鉄道トラブル:「線路上におばあさん」 緊急停車…発見できず????JR東北線 /青森 - 毎日jp(毎日新聞)
<全文>鉄道トラブル:「線路上におばあさん」 緊急停車…発見できず‐‐JR東北線 /青森
◇運転士「線路上におばあさん、人身事故起こした」 列車緊急停車、ぶつかった跡なく周辺で発見できず
13日午後7時25分ごろ、JR東北線を走っていた名古屋発札幌行き貨物列車が、東青森‐青森駅間の青森市奥野付近で緊急停車。運転士(61)からJRを通じて警察などに「線路におばあさんがしゃがんでおり、人身事故を起こした」と連絡があった。ところが、駆けつけた警察官や消防隊員、駅員ら約30人が懸命に周囲を捜しても「おばあさん」は発見できなかった。列車にも人がぶつかった跡がなく、列車は約1時間半後に運転を再開した。
JR青森支店によると、運転士は「確かに人がいた」と話しているという。この騒動の影響で、東北線は特急列車など上下線5本に最大72分の遅れが出て、約820人に影響した。
ヤッターマン日テレで30年ぶり復活(芸能) ? スポニチ Sponichi Annex ニュース
<全文>ヤッターマン日テレで30年ぶり復活
「ブタもおだてりゃ木に登る」「おしおきだべぇ〜」などの流行語を生んだ70年代の人気アニメ「ヤッターマン」が30年ぶりに復活する。来年1月から日本テレビ系で月曜午後7時枠でスタート。09年春には実写映画化も決まっており、ヤッターマンブームが到来しそうだ。
同作品は77年1月からフジテレビ系で放送。2人組の正義の味方「ヤッターマン」が、泥棒の神様「ドクロベエ」の指令を受けた悪党3人組「ドロンボー」一味と対決するアクション作で、ギャグをちりばめた物語や個性あふれるキャラが受け、平均視聴率20%を超える国民的アニメだった。「おしおきだべぇ〜」などのフレーズは、リアルタイムで見ていない世代にも親しまれている。
現代版では、ドロンボーの女ボス「ドロンジョ」の脚が長くなるなどマイナーチェンジはあるものの、オリジナルの世界観は残したまま。毎回の物語に現代のブームや時事ネタを盛り込み、ヤッターマンを知らない子供も取り込みたい考えだ。
新宿東口改札付近はバンドのスタジオ練習(飲み会?)で、少なくとも月1の割合で必ず通っている。
今ではすでに撤去されているが、この道案内のことももちろん知っていた。
もとい。
いや、全然知らなかった。
あれが全部手製だったとは!
なんかああいうフォントを印刷して貼ってあるだけかと思ってたんだが・・・上記の映像を見て仰天!
ガムテープで作られてたのか!
手作業で。
しかも時限付きの。
これは間違いなくアートですな。
職人技とも言えるが、明らかに佐藤氏オリジナルのデザイン感性が付加されている。
前々から僕は漢字の持つ形自体の美しさに惹かれていた。
ハネの曲線の美しさ、トメの力強さ、へんとつくりの絶妙なバランス。
こんな複雑な美しさを持つ文字は世界のどこにもないと。
佐藤氏の描くデザインフォントは、その漢字の持つ魅力をさらに自分なりに分解・解釈・再構築したようなものになっている。
しかもそれらをコンピューター上ではなく、自分の手で紡ぎ出し、公のキャンパスで公開してるわけだ。
もうアーティストとしてスゴいとしか言いようがない。
現在はJR日暮里駅で彼の作品が見れるらしい。
どんどん書体が進化してるのがわかる。
フォントフェチの人は必見だ。
※本記事についてはフィッツィさんからの情報提供をいただきました。
ねら−仕事はえ〜w
しかもよくできてるw
ペッパーランチ心斎橋店 女性客拉致監禁強姦強盗事件 まとめ - トップページ
jizo.net: 大阪の「ペッパーランチ」では、女性がひとりで食事してると営業時間中に店長と従業員からスタンガンで脅され、睡眠薬を飲まされ、拉致されてレイプされてサイフまで奪われるらしいです。
まずはおなじみ、「アサガオ成長日記」さんの第4回青空展覧会。
俺、皆勤賞です。
この展覧会。
第1回から全部参加してるw
会場が千葉の片田舎ってのが何ともイカすのよ(^^;)。
今回は「究極の二等辺三角形を作るワークショップ」とかって意味不明のイベントも開催される模様。
マジで謎。
とりあえず俺のスケジュールでいくと、今会期中は他の予定がゴチャゴチャ入っていて、19日(月)か20日(火)のどちらかしか行けなさそう。
どっちかの日程で参加できる人が、万が一いたら(!)是非連絡をください。
クルマでピックアップします。
あと、もうひとつの展覧会。
これはもう昨日から始まってるやつなんだけど、知り合いのすっげー面白い女の子が写真出してるやつ。
【3月8日(木)??】五人展『Mi Expresion』 - カメラのキタムラ フォトギャラリーキタムラ
ちなみにこういう写真撮ってる。
なかなかいい味出してるんだよねえ。
everything but the kitchen sink
これは新宿で14日までだから行くならお早めに!
俺は行けたら今日行って来るわ。
Power of Physical Science | 住友精密工業
マウスで下の4つのポージングを決めると、それぞれ技術的な説明を行うムービーが流れる。
・・・って最初ストリップムービーかと思ったよ。
イケナイところを突っつくと「ウホッw」とか言い出すし(^^;)。
ベタと言えばベタなんだけど・・・。
クソ映画観るよりはこういうフラッシュの方が100倍いい。
・・・全然関係ないけど、自主制作映画ってなんであんなにすぐにピストルとか出てくるんだろうか?
しかもほとんど例外無くクソ映画。
タカラとトミーが合併したのって今年の3月だっけ?
珍しく「会社が合併してよかった(はぁ〜と)」って感じの商品が出た気がする。
チョロQのブランド力と、ワイヤレスコントロールの技術力がうまく合わさった商品。
実は過去にそれぞれの会社で似たようなオモチャが商品化されていたので、出るべくして出たわけでもありますが。
従来商品と比べると値段がアッパレじゃないですか。
コントローラーとのセットで1,280円って結構すごいと思うんだけど。
願わくばビットチャージで対応していたパソコンコントロールキットの発売を・・・。
願わくば先代のホンダライフの発売も・・・。
・・・まあ例えそうでなくても確実に買いますけどね(^^;)。
初期チョロQ世代、今年で37のワタクシメとしてはこれは放っておけない?!
デジタルオーディオシステム MAJ-U4CT1 | SANYO AUDIO
今までありそうでなかったんじゃないかね?
カセットテープをmp3ファイルに手軽に変換する機械って。
ラジオやCDもmp3化できるみたい。
僕が学生の時分には一般にはカセットテープしかなかったからなあ。
音声や音楽を記録できる媒体としては。
FMのエアチェックはもちろん、TVの前にラジカセ置いてベストテン番組そのまま録音してたもんな(^^;)。
今では笑い話だけどあれはあれで楽しかった。
あの頃のテープにはその時代時代の思い出がそのまま詰まってる感じがする。
大阪の実家に今までに録り溜めたテープを送ってあるんだけど、どうなんだろ?
もう腐ってるかな(^^;)?
僕としてはCDもスピーカーもチューナーもアンプ要らないので、カセットの中身を純粋にmp3に変換する小型軽量廉価なやつがあるとうれしいんだが。
どっか作って〜。
こういうのもあった。
戸田に引っ越し後、初めての花火大会。
荒川を挟んで、戸田市と板橋区が同時に打ち上げる、こっちではわりと有名な花火大会。
引っ越す前も何回か見に行ったことがあったんだけど、今年はベランダからゆっくり見ることができました。
仕掛け花火が見れないのがちょっと残念でしたが。
ケータイで撮った動画だけど、見れます?
変な音で録れちゃったので音は消してあります。
見れない人はQuickTimePlayerをインストールしてみてください。
日経プレスリリース
別に奇麗な洋服着たいとか、美味しいもの食べたいとか、いいクルマ乗りたいとか、そういう欲求ってのは自分でも驚く程持ち合わせてないんだが・・・しかしこれだけは別。
欲し〜!
くで〜!(マコトちゃん風に)
スーパーで見つけたら絶対買う。
しかもナゾナゾメンコまで付いてるってwww
久しぶりにキレンジャーの顔が拝みたくなったのでネットで検索。
「1978年[昭和53年]7月13日没(34歳・自殺)」
orz...そういや途中でキレンジャーの中の人、交代してたよなあ。
以前も錯視のページを紹介したかと思うんですが・・・もうひとつ見つけました。
実はこの画像のAのタイルとBのタイルは全く同じ色です。
え〜!って思いません?
フォトショップとかを持ってる人は色を調べてみればいいです。
Macの人は標準で入ってるDigitalColor Meterを使ってみてください。
同じだとわかります。
いやあ〜人間て不思議。
akinobox-animation
もう1年以上前になるかな?
ネット上で誰が流したかわからんような動画ファイルを拾ってきた。
まあそれ自体はいつものことなんだけど(^^;)。
で、いざファイルを開けてみたんだが・・・その中身にショック!
かなりショック!
クオリティーが高い!
特異なキャラと動き。
独特な世界観を持った美術と場面展開。
音楽は元たまの人らしいが、それと画が相乗的に潜在意識レベルで何かを問いかけてくる感じ。
「電車かもしれない」
それがこの度、作者のページを見つけることができたので、ここで紹介できることに。
まあ言葉で言ってもアレなんで・・・とにかく観てください。
以前紹介したこれみたいに、何度でもサルのように再生ボタンを押してしまう俺・・・。
ラーメンズ?
このビデオ売りもんじゃねえの(^^;)?
まあ面白かったけど。
で、こっちは盗撮もの(^^;)?
視点を変えるとそれだけで面白くなるんだね。
かなり勉強になった。
YouTube - aikoku sentai dainippon
このビデオ、高校生のときに、俺なんか足下にも及ばないような超ヘビーなオタク君に見せてもらったのが最初なんだよな。
もうテレビの前で死にそうなぐらい腹抱えて笑ったよ。
当時の「戦隊モノ」のセオリーと言うか、エッセンスをこれでもかというぐらいデフォルメして詰め込んでいて・・・まあ要はパクリ&パロディーなんだけど、それが俺みたいなオタクのツボを痛い程突くの。
この頃って、確かに米ソ冷戦時代ではあったんだけど、日本はバブル景気に入ろうとしてたときで、ソ連の脅威なんてどこ吹く風って感じじゃなかったかなあ。
SS20の極東配備ってこの頃だっけ?
大人たちは慌ててたのかもしれんが。
子どもたちは街宣右翼をお笑いにしていた!
・・・まあいつの時代でもそうなんだけども。
最後のテロップを見ればわかるとおり、今ではオタク評論家の大御所、岡田斗司夫やら、巨神兵やエヴァンゲリオンでアニメ界のカリスマとなった庵野秀明なんかが参加してるのがわかる。
今から思うに、実に80年代というのは、アニメや特撮の黄金時代だったような気がするなあ。
商業的には富野アニメや藤子不二雄アニメ、初期の宮崎アニメがお茶の間を席巻し、このDAICONFILMのようなマニアックな素人集団がアングラでコアな世界を形成していた。
作品とファンの層が実に厚かったように思う。
それに比べれば昨今のアニメは・・・なんかオリジナリティーに欠けるんだよな。
少子化が関係してるのか?
それともゲームの台頭?
パワーがないというか。
昔の作品の焼き直しとか、続編とかも多いし。
それなのに今頃経済産業省がアニメ支援策って・・・。
ワロタ。
大笑い。
タイミングが遅すぎなんだよね。
20年遅い。
旬を逃してるよ。
宮崎氏がアカデミー賞を受賞してから動くなんて、さすがはお役人様だなあと思った。
「パルナス・ケーキ爆弾」をお見舞いしたくもなってくる。
いや、きっかけは例の第2回青空展覧会だったんですけどね。
それが開場してしばらくの間は誰もお客さんが来なかったので、一人、モニターの前で横になって、映る映像をボーッと眺めてたの。
そしたら後ろでガサゴソ音がして、ん?って思って振り返ったら、縁側の方で一人の女性が「トラ」と遊んでた。
それが新嘉喜(あらかき)工房主催者の新嘉喜さんでした。
青空展覧会主催者の木村さんは、新嘉喜さんとは前から顔見知りだったらしく、その場で紹介してもらった。
で、なぜかその場で新嘉喜さんのホームページを拝見する流れとなり・・・(^^;)。
新嘉喜工房 / Studio99ri
でも面白いんだよね。
サイトを覗いてもらえればわかるとおり。
作品というかインテリアというか。
どっちにしてもすごいユニーク。
センスがいい。
特に僕は、石材(後でコーガ石と聞いた)と木材という異質なマテリアルを組み(削り?)合わせて一つの作品に仕上げた品々がすんごく気になってしまった。
かっこよくない?
好きだなあ、こういうの。
太陽の光でキラキラ乱反射する岩の石英部分と、整形され、ツルツルに磨き上げられたしなやかな木目部分・・・そういうオブジェを部屋の片隅からボーッと見てるだけで幸福感に浸れてしまう気がする。
話を聞くと、新嘉喜さんはこの展覧会場の近くに住んでいるらしく、お昼ご飯がてら一度工房に戻ると言うので、ついでに一緒に工房まで連れて行ってもらうことに。
以下はそのとき改めて撮らせていただいたもの。
なんか俺も作りたくなったよ。
ただ、工具や作業スペースを考えると、今住んでる場所じゃ無理だっつーのはわかった。
これこれ。
これが先日話してたイカすCDプレーヤー。
jizo.net: 第2回青空展覧会、だそうです。
製材所で使わない丸太をもらってきて、それを適当な大きさに切る。
真ん中を削り出してくぼみをつくる。
周りをヤスリで磨いて本体(?)を作ったらしい(^^;)。
で、ポータブルCDプレーヤーを1万円出して購入。
蓋を取り外し、切り株に入れ込んで、ガラス作家から譲ってもらった特製ガラス皿を上からかぶせて出来上がりだと!
ワロタ。
でもね、味があるんだよね。
CDがガラス皿の下でクルクル回るのって、昔懐かしレコードを彷彿とさせてちょっと感慨深い。
木のやさしい素材と不思議なガラスの質感と銀色に回る円盤。
とっても手が込んでいる。
なんか格好悪いなあ、暇人だなあ、と、笑おうと思えばいくらでも笑えるんだけど・・・でも僕は結構感動したよ。
近代における効率と合理性、実用性&経済性のベクトルの中で、当たり前のように切り捨てられてきたものが、この作品にはしっかりと存在しているから。
自分(作者)のためのツールとして、特別な思いを持って使える道具。
モノの価値をどこに置くかが、その人の生活やその後の生き方の差になってしまうのではないかと思った。
アマリリス
歌ってる人の声、なんかオタク心くすぐるなあ。
他の曲を聴いてみたら正に狙ってるとしか思えなかった(^^;)。
まあでも楽曲もそうだが最近はアマチュアとプロの垣根がホント低くなった。
カセットMTRとFM音源のシンセで一生懸命オケ作ってた学生時代が嘘みたいだ。
Eric Deis - Beauty and Chaos Through Time and Space On-line Internet
javaとphpで動いてるのかな?
仕組みはよくわからんが、このページに入った人は、同時にひとつのブラックボードを使って線画の落書きができる。
最初いきなりロシア文字が現れたので「なんじゃこりゃ?!」って思ったが。
当然日本人もいる。
で、お約束の卑猥なイラストやらお下品な煽り文句とか(^^;)!
下手イラストの共作やら片言の英語で見えない相手にケンカを売るのも面白い。
ジョークソフト(ページ)にしてはマトモな暇つぶしになった。
孤独日記リローデッドagain
この日記、開設当初は毎日読んでたんだけどね。
もう終わりですか。
長かったのか短かったのかようわからんが・・・。
ちょうど読んでた頃は僕の無職修業時代と重なってた時期だったので・・・つか今も状況はそんな変わらんけど(^^;)・・・ある種、自分の姿を重ね合わせながら読んでた記憶がありました。
僕の方は仕事が忙しくなっていつの間にか遠ざかって行ったけど・・・月間12万ビューの人気サイトになってたとは!
驚き。
まあ何にしてもお疲れさまですが。
この管理人、かなり本音晒してるし結構文章力あるから、続きが読みたくなるんだよね。
わかる人だけに。
本人かとオモタよw
FLASH版(要FlashPlayer8):VIP STAR
フルコーラスmp3版:VIP STAR mp3
元ネタPVのテロップ改変版(要WMP):http://www.geocities.jp/anan46494649/ff.html
元ネタの"POP STAR"のPVも腹抱えてワロタが・・・その上を行くとはwww
そのうちJASRACみたいな無粋な連中がこぞって消しにくるんだろうけどな・・・。
もう削除されてるw
速すぎ。
つーことでこちらを紹介。
まだいくつかのサイトで見れるみたい。
VIP STARの保管庫
VIP STAR|ネットde小遣い ??目指せ月10万??
米国皇帝
実際は「美談」で片付けられないような問題も色々あったんだろうが・・・なんかいいんだよね。
こういう話。
今はこの程度の洒落っ気さえ期待できない時代だから。
少なくとも日本で「俺は皇帝だ!」とか言い出したら間違いなく警察に通報された上に病院に送られるだろう。
生協の白石さんみたいな形で洒落っ気を出したとしても、結局は出版社に担がれマスコミのネタにされ挙げ句の果てに落ち目のソニーのCMに利用され、商業ベースに散々載せられた上で、大衆が飽きてきたら手のひらを返したようにスパッと切り捨てられる・・・そんな気がする。
これだけ生活が豊かになって便利になっても、こういう話で笑っていられる余裕が全く感じられないんだが・・・。
“燃料いらず”画期的エンジン 86歳の研究者、実用化へ (産経新聞) - goo ニュース
<前略>“燃料いらず”画期的エンジン 86歳の研究者、実用化へ
八十六歳の元中小企業経営者が、ガソリンなどの燃料を必要としない、環境にやさしいエンジンを開発し、注目を集めている。太陽電池などのわずかな電力と、空気圧で駆動する画期的なエンジンだ。今月、都内で開催された東京国際自転車展に出展し、「新規開発賞」を受賞。メーカーに自転車などへの応用を呼びかけている。(石垣良幸)
このエンジンを開発したのは、村上技術開発研究所(東京都江東区)の村上栄三郎代表(86)。共同出願者で友人の長谷川清さん(80)、渡盛雄さん(78)の二人とともに実用化を目指している。
エンジンには、左右隣り合った二つのピストンがあり、片方のピストンが伸びると、片方のピストンが縮む仕組みになっている。ピストン内には圧縮空気が充填(じゅうてん)され、モーターなどで起動させると、縮んだほうのピストンに反発力が生じる。その力を回転運動に変えて駆動する仕組みだ。
シリンダー同士をつなぐ軸棒の支点の位置を移動するところが大きなポイントで、小さな電力でも永続的に大きな力が出せるという。「自転車だけでなく、自動車やボートのような大型の装置にも利用ができる」と、村上さんは説明する。<後略>
1リットルの涙
あのキョンジャ=沢尻エリカが主演のドラマ。
とーぜん制作発表があったときから心待ちにしてたやつなんだけど、今思わずハマって見てしまってます。
やっぱかわいいなあ。>沢尻
TVドラマなんてまず絶対に見ない俺を、ここまで引っ張ってしまうなんて・・・いやあ、将来が楽しみですわい(^^;)。
にしてもアレだな。
「セーラー服と機関銃」に主演してた薬師丸が、今じゃ女子高生の母親役かよ!
・・・俺もオッサンになるわけだわ。
jizo.net: 沢尻「見んとって」エリカ、マジかわいい。ホントかわいい。
<全文>ドラ映画「のび太の恐竜」リメーク
人気アニメ「ドラえもん」の劇場版が来年3月4日、2年ぶりに公開されることになり、19日、都内で製作発表が行われた。80年から25年間続いた毎年春の新作公開を今年は見送り、米映画「キル・ビル」のアニメ部分を担当した西田稔氏らを迎え復活。来年、没後10年を迎える原作者の藤子・F・不二雄さんが「最も愛着が深い」と言っていた劇場版第1作「のび太の恐竜」を、最新のCG技術などを取り入れ描く。
ドラえもん役の水田わさび(31)は「100%以上の力で頑張る」と意欲。恐竜のピー助の声を担当する神木隆之介(12)は「こんなかわいい役で光栄」と笑顔で話した。また、5役を務める劇団ひとり(28)は「レギュラーを狙う」と意気込んだ。
調べたら「のび太の恐竜」って1979年に上映されてたみたい。
つーことは小学校4年生か。
う〜む。
子どもの頃の記憶って大概こんなもんなんだろうな。