2、3日前から「ん?」って感じで鼻がムズムズしてたんだけど・・・今日はちょっとひどかった。
クシャミは連続で出るわ鼻は止まんないわで・・・そりゃあもうアンタ。
目が痒くなるとかそういうのはまだないけど、まあそれも時間の問題かもしれん。
スギ花粉の季節が終わるのって5月の連休明け以降らしいけど・・・そうなの?
・・・んなことを考えながら鼻かんでると、とにかく気が滅入りますw
今年は、ぎっくり腰に始まり、その療養中インフルエンザA型に罹りました。
いきなり38度の高熱。
さすがに昨年のことがあったので、即病院行ってタミフルもらって事なきを得ましたが、その後しばらくして血尿。
「およよ。これは結石の発作が始まる前兆ジャマイカ・・・」とかなんとか思ってるうちに今度は39度の高熱!
ウギャー!
ナンジャコリャー!
とにかくまたもや病院へ行こうとしたらその朝、結石特有の鈍痛が脇腹に走り・・・予期せぬ事態にパニック状態!
B型インフルエンザと腎臓結石?
いや腎盂腎炎?
もしかしたら敗血症・・・。
よからぬ考えが頭をよぎりながらも、発作の治まった頃合いを見計らって病院へ。
ここ最近の病状を副院長に話しながら「俺、なんか最近人に恨まれるような事でもしたかなあ・・・」などと気弱に反省してたりする自分・・・。
で、検査の結果は・・・インフルエンザは陰性。
結局、横腹の鈍痛は結石の発作として、熱は細菌性?の風邪じゃなかろうかということになり、抗生物質をもらって家路につくことに。
途中病人食を買い込んで仕事のスケジュール調整をしてクスリを飲んで就寝。
あ〜あ、疲れた!
何て思ってたらケータイ電話が。
大阪の父親からで「なんでSkype出えへんねん!」だと。
orz...。
実家のノーパソにSkypeなんか入れなきゃ良かった・・・と後悔しても後の祭り。
ぎっくり腰のエピソードをjizo.netに晒したときの両親の騒ぎ度がすでにわかってるので、今の現状なんてとてもじゃないが言えない。
と言うよりイチイチ説明するのが面倒くさい。
結果また大騒ぎされるのが目に見えてるので考えただけで疲れるのよ。
早く寝たい一心で適当に話をごまかして電話を切りました。
で、昨日の夜。
今度は母親からケータイに電話が。
「Skype出えへんし、jizo.net更新せえへんし、昨日電話でしんどそうな声やった言うし、また寝込んでんちゃうんか思て」
ドンピシャ!
ウ〜ン、あんたらエラいわ。
さすがは実の親。
まさしくそのとおりでございます。
大巨神の如く子どもの猿芝居ぐらいすぐ見抜くのね。
でももう今朝は平熱に戻ったし結石の発作も無いし元気に通常の生活を送ってるので心配しないように。
これまでの経緯を説明するの、ホントに面倒くさいのでこれにて失礼仕ります。
ヨロ。
<前略>マーガリン危険?!心臓病誘発の恐れ
欧米は表示義務、肥満や認知症との関係も
マーガリンのほうがバターより危険!? マーガリンなどに含まれる「トランス型脂肪酸(トランス酸)」が心臓病を誘発する恐れがあるとして、表示を義務づけるなどの動きが欧米で広がっている。肥満や認知症(痴(ち)呆(ほう)症)との関係も指摘されるが、日本では規制の気配もない。それどころか「植物油は体によく、動物性脂肪は体に悪い」という“日本の常識”は、国際的には非常識になりつつある。<後略>
別にさよならしないけど(^^;)。
今日、パソコンの前でタグ組んでたら目が回ってきた。
どうやら睡眠不足っぽい。
これって持病みたいなところがあって・・・サラリーマン時代から過労になると平衡感覚がおかしくなるの。
朝起き上がったら世界がグルングルン回ってるときがあって・・・。
トイレ行くのも壁に寄りかからないと行けない状態。
ま、半日寝てたら治るんだけど。
三半規管が弱いんだろうな。
遺伝かな?
ウチの死んだばあちゃんもそんな感じだった。
以前、さすがに心配になって総合病院行って検査してみたんだけど、どこにも異常がなかった。
ストレスってそんなところに出るの?
まあ、しかし、なんだ。
今月はめまいごときで寝てる暇なんかないよ。
とりあえずやることやんないと。
ナンノこれしき・・・。
先週。
両の白目部分が真っ赤に充血したので、病院に駆け込んだら流行性結膜炎だと言われた。
そのあと、塗り薬と点眼薬でなんとか充血が治まったんだけど、症状のひどかった右目の見え方がどうもおかしい。
コンタクトをしてる人にはわかってもらえると思うんだけど、半透明の白いヴェールが被さってるように「曇って」見える。
視力も落ちてるみたいだし。
一瞬「白内障?」の言葉がよぎる。
まさか!と思いながらもググりまくり!
外傷性の白内障であれば若い人でもなることはあるらしいorz...。
Oh! My God!
仕事でファインダー覗いたりパソコン画面で色見を操作しなきゃなんねーのに!
死活問題じゃねーか!
しかも手術でしか治んねーんだと!?
心配になって今日、三たび病院の門をくぐってみた。
楳図かずおを彷彿とさせる中年女医は、機械を覗きながら「あんなのは年寄りがなるもんよ。アンタの場合は角膜上皮がタダレてるだけ!」みたいなことを言ってたよーな言ってなかったよーな・・・。
「あー・・・そーですか・・・」
僕はそのとき、そう答えるのが精一杯で・・・。
僕の目は、その女医の「あり得ないルックス」に釘付けで、白内障のことなんかもうどっか遠くに吹き飛んでおり。
右目がメバチコ?
って最初思ってたらそれがどうも違ってたようで。
両目が赤くなってきた。
ゴロゴロウルウルしっぱなしで、症状的には標記の病気が一番近い感じ。
明日起きて腫れが引かないようなら医者行ってみようかな。
今年に入って毎月、月替わりで医者行ってるわ。
よ〜考えたら。
36って厄年だっけか(^^;)?
厄年早見表
小厄だった orz...
こんな簡単な検査でホントにわかるのかな(^^;)?
と言いつつ、こういうテストは必ずやってしまう僕・・・。
<前略>
総合得点は 38 点です。問題ありません。
以下の項目で一番得点の高い項目があなたの性格傾向です。
○「否定的自己認知」得点は 10 点です。問題ありません。
○「対人認知」得点は 12 点です。問題ありません。
○「強迫的思考」得点は 16 点です。問題ありません。
<後略>
一応問題ないみたい。
僕の基本のスタンスが「ま、どーにでもなれや。もうなるようにしかならん」って感じなので、結果については「まあこんなものか・・・」って思うぐらい。
余興としてはおもしろいページだけど、もし躁鬱で本当に苦しんでる人がいたら、専門医のカウンセリングを受けることをお薦めします。
それにしても、いつのまにか欝病ってメジャーな病気になっちゃったね。
昔で言うところのノイローゼとはニュアンスが違うのかな?
いずれにしても、まともな神経じゃこの世の中、渡って行けないってことなんだな。
ウン。
<前略>歯のエナメル質、再生に光 強酸使って再結晶化に成功
歯の表面を覆っているエナメル質の再生に、FAP美白歯科研究会(東京都)や山梨大などのグループが成功した。24日付英科学誌ネイチャーで発表する。天然エナメル質の上に、同じ構造の人工エナメル質が一体化している様子を、電子顕微鏡などで確認した。再生が可能になれば、初期段階の虫歯の治療や予防に役立つと期待される。<後略>
・・・いつものパターンですが。
熱出して長期間ベッドに横になってると、「あ〜あれやりてーな〜」とか「元気になったら絶対あれやる!」とか日頃あまり口にしないようなことを考えるんだよな。
そうだ。
学生のときの、テスト勉強中の思考回路に似てる。
今回は高熱にうなされながらも「歩きたい。走りたい」とか考えてた。
そういえば、ここ2ヶ月程は歩きもしないし走りもしない生活が続いていたな。
山にも登ってなかったし、彩湖周辺を走ってもいなかった。
春になったら、またちょっとマラソン大会にでも出てみようかな。
このサイトはかなり昔から・・・それも僕がインターネットを始めた1996年頃からすでに存在してたはずのかなり老舗のページなんだよなあ。
当時からCGIとデータベースを駆使してダイナミックスな情報提供をしてくれてた。
デザインも当時としては秀逸で、ユーザーのアクセシビリティにも長けていたと記憶している。
非常によくできたサイトだった。
今では特に目立つようなサイトでもないのだが・・・。
つか、デザイン的には明らかに退化してると思う。
とにかく情報の引き出し方がわかりづらい。
ページの構成もわかりづらい。
トータルデザインに品がない。
800×600画面だとボタンが隠れて機能しないページがある...etcマイナス点の方が多く目についちゃうんだよねえ(^^;)。
まあそんなことはどうでもいいや。
とにかくここで、桜が咲く頃に出場できる手頃な大会を探してみますわ。
経過についてちょっと説明しときます。
○2月2日
前から予約していた国保検診に出かける。
帰りに本屋に寄って渾身の立ち読み。
途中、バリウムとその下剤のためトイレを何回か往復。
立ち読み中、軽いめまい&皮膚感覚の異常を覚えるが、下剤の関係だと解釈。
夕方、家に帰って来てしばらくバタバタと用事を片付け中、悪寒を感じる。
体温計で測ったところ38.4度。
こりゃやばい。
風邪を引いたと思ってすぐに近所のスーパーに走り、2日分くらいの食料を買い込む(粥、バナナ、パン、スポーツドリンク等)。
独り暮らしの反射行動ですな。
そのまま暖かくして就寝。
○2月3日
午前中はずっと38.4度程度の熱のまま。
目眩、吐き気、下痢、咳、鼻水の症状は全く無し。
間接がちょっとギシギシする程度。
午後、急に体温が39.2度まで上昇。
取りあえず熱を下げるためにバファリン服用。
一時37.4度まで下がるがその後38.4度までジリジリ戻す。
夜、近所の友達に電話して飲食物の差し入れをしてもらう。
井村屋の特製肉まんがおいしゅうございました。
こんな感じで、胃腸機能はいたって普通に機能。
で、この辺りから空咳と鼻水が・・・。
○2月4日
安静に次ぐ安静。
ほぼ一日中、iTunesで曲をshuffleさせていた。
意識はハッキリしていながらも微睡むというか、夢と現の狭間を行き交っているというか、ベッドで短い夢をたくさん見た。
体温は37.8度から38.4度のあいだを行ったり来たり。
咳が激しい。
鼻水も止まらない。
うがい薬を使ってのうがいを敢行し、ミニアイスノンを頭に巻き付けながら横になる。
下がらない熱と奇妙な程の胃腸の健常さに、普通の風邪ではないのでは?と疑念。
手元のiBookでインフルエンザについてググってみる。
をを!
症状がほぼ全部当てはまるじゃないか!
そうだったか。
感染症か。
周りの人の勧めもあり、明日朝一で病院に行くことを決意。
○2月5日
起きがけの体温は37.5度。
まずまずってところ。
うがいをしてヒゲを剃って新しい服に着替える。
で、西浦和駅近くのK医院まで自転車で。
多少ハンドルがふらつくがほとんど無問題。
1時間近く待たされて診察。
う〜む。
一見して「友達にはなれないだろーなというタイプ」のお医者様登場。
今朝の体温を告げると「普通の風邪だと思いますが・・・」って感じで片付けられそうになったので、症状を細かく一から説明。
途中から説明を遮るように「それじゃあ念のためインフルエンザの検査をしてみますか?」ときた。
カチン。
で、喉の奥に試薬を充てられ、結果が出るまで15分ほど別室で待たされる。
結果は・・・陰性。
普通の風邪ということで咳止めやらの処方箋を書いてもらった。
でも・・・おかしい。
医院のドアを開けながら首を傾げる。
納得がいかない。
どう考えても今までの風邪とは全然違う症状なのに・・・。
もしかして、今朝もヨードでうがいをして来たからかな?
喉のウィルスが採取できなかったか?
時間は11時過ぎ。
もうひとつ病院を回ってみようか。
今からなら間に合うかも。
駅一つ離れたところに、前々から医師・看護婦・事務スタッフいずれにも信頼をおいているA病院がある。
確か受付は11時30分まで。
とりあえず行ってみることに。
到着。
受付終了5分前だった。
話を聞いてくれたのは、その病院の院長先生。
もうご高齢なのだがしっかりしておられ、キッチリこちらの話を聞いてくれる。
結局、インフルエンザの可能性が高いということになり、検査をすることに。
ただ、こちらの試薬は鼻に突っ込み、鼻水を採取するタイプだった!
結果は陽性。
何故かちょっと安心。
B型のインフルエンザということだった。
特効薬をもらって家路についた。
途中、サイゼリアで昼食をとって、もらったばかりの薬を飲んでみた。
胃腸だけはホントに元気のようです。
さて、帰宅後熱を測ると38.8度。
まあ仕方ないね。
あれだけ寒空の下動いたんだから。
すぐにいつもの寝る体制に入る。
夜には39.2度を記録。
う〜む。
大丈夫だろうか。
不安になりながらも眠りにつく。
短い夢をたくさん見たような気がする。
○2月6日
起きがけの体温は・・・おお!37度を切ってる!
平熱じゃん!
流石は特効薬!
A病院万々歳です!
あのままK医院の処方に従ってたら・・・((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル。
今はまた37.2度に戻ったりしてるけど、もうちょっとの辛抱だな。
結論:
もし前兆なく、急な高熱に襲われたら・・・信頼できる病院ですぐ診てもらってください。インフルエンザは風邪とは全く違います。
学生時代、サークルの同期にお調子者の面白いヤツがいて、結構何だかんだと気があって一緒に酒とか飲んで騒いでた。
ある日、そいつの母親から電話が入って、そいつが今どこにいるのか聞いてきたことがあった。
その圧倒されそうな迫力を、今でもよく覚えてる。
母親からの電話の後、そいつは突然入院することになった。
急性骨髄性白血病だとサークルの先輩から聞いた。
当時、まだその病気の恐ろしさを全然知らなかった僕は、すぐよくなって退院してくるんだろうと思ってた。
入院してしばらく経って、サークルの友達と見舞いに行ったら、点滴の器具をガタゴト引きずりながら、そいつは病室から出て来た。
痩せた感じもなく、入院する前と何ら変わりないように思った。
何だ、元気そうじゃん。
そう言って、お互い笑いながら談話室でしばらく時間をすごした。
早くよくなって、サークルに顔出せよ。
亡くなったのは、そう言って別れた一週間後だった。
狐につままれる、ってこういうことを言うのかと初めて知った。
田舎で行われた告別式に参列したが、 悲しいとかいう感情さえ出てこなかった・・・。
あれからもう16年。
そいつが死ななけりゃ、今の自分も存在してなかったかもしれない。
こういうフラッシュを見るたびに、そいつとあの頃のことを思い出す。
ちなみに、元になったページはこちら。
なお今回紹介したサイトには、下記のような疑惑も生まれていることを付け加えておきます。
結構まじめなチェックサイトっぽいが・・・。
こういうの見ると思わず試したくなるんだよな〜。
で、実際やってみた。
>>総合得点は 42 点です。問題ありません。
>>
>>以下の項目で一番得点の高い項目があなたの性格傾向です。
>> ○「否定的自己認知」得点は 11 点です。問題ありません。
>> ○「対人認知」得点は 15 点です。問題ありません。
>> ○「強迫的思考」得点は 16 点です。問題ありません。
世の中舐めきってるっぽい(^^;)。
このページ見るまではフッ素って人畜無害なのかと思ってた。
フッ素加工の調理器具や歯磨き粉って巷に溢れてるでしょ?
むしろ「フッ素」を売り文句にしてる。
でも、アメリカのFDAはフッ素を毒と認知してるのか。
う〜む。
でも一方で、水道水にフッ素を添加してる州も多いらしいし・・・。
要は一定量を超えると毒だという話なんだろうな。
まあ、フッ素に限った話ではなく、何にでも当てはまる話だが。
しかし、あれだね。
現在同じような歯磨き粉がアメリカでも日本でも売られているわけで。
片一方の国には警告の表示義務がなく、消費者の大半がその危険性を認知していないってことでしょ?
むむむって感じですな。
消費者自身が賢くならないといけないってことなのか・・・。
確かマーガリンもそうだよね。
え〜っと。
あ、あった。
これだ。
極東ブログ: パニックを避けつつマーガリンとショートニングを日本社会から減らそう
まあフッ素にしてもマーガリンにしても程度の問題だとは思いますが・・・知識として知っておくことは必要ですな。
特に若いお母さん。
ご時世がら、やばすぎのタイトルですが、本当です(^^;)。
知り合いの女性から、無理言って譲り受けました。
誰も見ていないときを見計らってこっそり手渡してくれましたですよ。
いや、もちろんそれを頭から被ってどうこうするわけではない。
当然(;´Д`)ハァハァもしない。
僕はただただこのためだけに・・・。
そうです。
いつぞやの不思議セラミックです。
もう使い始めて4ヶ月近く経つんですよね。
で、先日メンテナンスのため、使用書のとおり酢水につけてもみ洗いをしました。
セラミック部分を。
すると、こともあろうか揉んでるうちに、砂状のセラミックを入れていた網袋が破けちゃった。
まだ4ヶ月しか使ってないのにですよ!
ガ〜ン!って感じ。
ボールの底にこぼれたセラミックを拾い上げながら、ちょっと途方に暮れましたね。
で、しばらくどうしようか考えて・・・結局思いついたのが「パンストを袋に!」だったわけです。
ところでこの不思議セラミックで作った水、今のところは特に問題は生じてないようです。
ずっと飲み水にしていますが、持病の石もできないし、特に体が怠いということもない。
むしろ風邪ひとつひかず、体調は極めて良好というべきか。
まあしかし、よくも悪くも水との因果関係を証明するのは難しいですな。
これからも継続的に報告していきます。
お楽しみに!
jizo.net: 怖いもの見たさ
jizo.net: 不思議セラミック?
もう一回飲み比べてみることにした。
実際に不思議セラミックで7時間以上寝かした冷水と、普通に水道水から汲んで冷やした水。
う〜む。
僕は自他ともに認める味音痴で、どんなものでもおいしく食べられる幸せな人(?)なんだけど、この水の微妙な違いは何となくわかる気がした。
まずは臭いが違う。
水道水はカルキ臭い。
当たり前なんだけど。
で、普通の冷水は飲んでみると微妙に舌に突っかかる感じがする。
一方、不思議セラミックの方は臭いはしない。
まあ7時間寝かしてるのだからその間に抜けただけなのかもしれないが。
当然味も違う。
舌触り(?)が確かにまろやかになってる。
う〜む。
マイナスイオンどうこうというのは計器がない以上実証できないが、味にはやはり多少の変化はあったみたい。
体の方は・・・特に何の変調もない。
つか元々健康が取り柄だけのワタクシメ。
これじゃあ比べようもない。
そうそう。
そう言えば、前回は味の違いがほとんどわからなかったけど、それは、注水時に容器をちゃんと振らなかったからかもしれない。
後で説明書を読んだら、「10回ほど振るように」と書いてあった。
それなりの効果はあるみたいだな。
そういうわけで、一週間程使ってみた。
結果は・・・ようわからん。
匂いと味とを普通の水道水と比較してみたが・・・自称味音痴の僕にはどうも違いがわからない。
別に健康になったわけでも体が軽くなったわけでもないし。
まあ、例え何らかの効果があったとしてもそんな短い時間で表には現われてこないだろうし。
どっちにしてもしばらく様子見ということか。
ただ、ひとつだけ不可思議な現象が。
セラミックを入れたステンレスケースから何らかの気体が生じていた。
それも結構な量。
ポッドを振るとボコボコっと気泡が上がってくる。
手元の小冊子によれば、「負電荷水素イオンが発生し、一部は水素ガスに、一部は酸素と結合して水になる」とある。
ホントだろうか?
そのうちにそのガスを集めて火にくべてやろう。
1ヶ月後、3ヶ月後、半年後、1年後にまたレポートしたい。
今、家での飲み水にはミネラルウォーターを使っている。
大阪の実家にいるときから水道水は飲まないようにしていたので、東京に出て来てからもその習慣が残ってしまったのかもしれない。
お茶を沸かしたり冷ましたりして冷蔵庫で保冷するという作業が面倒だったので、おそらくペットボトルのミネラルウォーターに行き着いたのだと思う。
が、やはり値が張るのは確か。
3日で2Lだとしても、1年で122本のペットボトルが必要になる計算。
1本100円で12,200円。
う〜む。
と唸っていると悪魔の囁きが聞こえて来た・・・いや、文字として飛び込んで来た。
商品名は不思議セラミック。
ホンマか!?と突っ込みを入れたい気分(^^;)。
今なら送料込みで9,115円程。
2年間使えるらしい。
う〜むむむむむ。
基本的にうさんくさい品物には、性格上かなりの警戒心を持って接してるのだが、この商品、実はとある本に紹介されていたものだった。
ちょっと冒険してみようかな・・・。
味が変わらなかったら徹底的にネット上で糾弾!
トラバしまくってコメント書きまくって掲示板に投稿しまくってやろう。
ということで購入します!
品物が届くのはおそらく盆開けになるだろうから、到着したら1番でここに書き込むからね。
乞御期待!
参天製薬:一般消費者の皆様 > 目の健康 > 気になる結膜下出血
鏡を見たときに、自分の目が赤かったら誰でもびっくりするだろう。
昨夜は僕がびっくりした。
左目の白目の部分、鼻に近い部分が真っ赤だった。
ダメだ!
こりゃマズい!
きっとこれは酒の飲み過ぎと吐き過ぎで、脳がうっ血し、血管ブチ切れて目から滲み出たんだ〜!
って瞬間的に思ったの。
もしかしたら明日の朝には意識を失ってて、二度と目を覚まさないんじゃないかって恐怖した。
同じ歳の知り合いが、一昨年クモ膜下で亡くなってたし、らもさんの訃報があったところだったしね。
もうそりゃあ心細くなるわな。
昨夜はそんなこんなで弔い酒もちょこっと口をつける程度ですぐに床についた。
布団の中でもあれやこれやと色々心配していたが、「まあしかし。そんな後悔するような人生でもなかったし・・・いいか」と開き直ったらその後すぐ眠れたヨ!
で、結局今日医者に行ったら上記の病名を言われた。
心配いらないらしい。
たまにこういう思い違いをしてみるのも色んな意味で悪くないなと思った。